Atomという、新しい資本のかたち

私たちは、
当事者株主

ファンド・機関投資家・証券会社・コンサルでもない、
当事者意識の高い資本パートナー。

自己資金で上場企業へ投資し、株価上昇のみを対価とする。だからこそ私たちは、企業様と完全に同じ方向を向き、本気で成長にコミットできます。

ご相談・ご面談は一切無料。秘密厳守で対応いたします。

当事者株主だからできること

自己資金他人資本に縛られず
当事者意識を最大化
成果のみ株価上昇のみを対価とする
成果追求型の事業
最短1ヶ月意思決定が速く
緊急の資金需要にも対応
東京大学 工学部・大学院 修了代表 鈴木 雄斗
BCG プリンシパル15年の経営コンサル経験
Advantage Partners上場企業投資チーム 共同リーダー
顧問:元 ニコン副社長兼CFO伊藤 純一
Our Concept

「当事者株主」という生き方。

私たちは、外から評論する投資家でも、フィーを受け取るコンサルでもありません。自ら株主となり、企業様と運命を共にする——それがAtomの根幹です。その姿勢は、2つの仕組みに支えられています。

自己資金活用による
当事者意識の最大化

私たちは他人資本ではなく、完全な自己資金で投資します。投資家への還元義務がないからこそ、短期的なリターン圧力に縛られず、企業様の中長期の成長そのものに本気でコミットできます。文字どおり「自分ごと」として向き合う資本パートナーです。

株価上昇のみを対価とした
成果追求型事業

コンサルフィーや手数料ではなく、株価の上昇のみを対価とします。私たちの利益と、企業様の企業価値向上が完全に一致する——だから利益相反が起きません。結果が出たときにのみ私たちも報われる、徹底した成果追求型の事業構造です。

課題認識

成長余地のある中小企業ほど、
本気で向き合う資本が不足している。

資金調達や経営支援のニーズが最も強いのは中小企業。にもかかわらず、大手プレーヤーは経済合理性の観点から中小企業を対象から外しています。

ISSUE 01

証券会社・投資銀行

引受額に応じた手数料収入が前提のため、一定規模以上の大企業にフォーカス。時価総額や調達資金に下限を設定せざるを得ません。

ISSUE 02

ファンド

収益の約8割を投資家へ還元する構造上、10億円規模以上でなければ経済性が成立せず、中小企業を扱えません。

ISSUE 03

戦略コンサルティングファーム

月額5,000万円以上が最低ライン。支払い余力のある大企業に絞った提案活動となり、中小企業には手が届きません。

ISSUE 04

地方の中小上場企業

そもそも引受手・支援者が不在。緊急・少額・確実な資金調達の選択肢が極めて限られているのが実情です。

ATOMの役割

当事者株主として自己資金を投じるから、
大手が応えられない小規模・緊急・地方
資金需要と成長に、本気で向き合えます。

Services

3つのかたちで、
企業様の成長に出資する。

当事者株主として、上場企業投資・資金調達支援・完全成果報酬型の経営コンサルティングを提供。いずれも「自己資金」と「成果のみを対価とする」姿勢で一貫しています。

上場企業投資
SERVICE 01

上場企業投資

今後の成長を見込める上場企業様に対する純投資。当事者株主として自己資金を投じ、中長期での企業価値向上を共に追求します。短期的な利益確定を迫られない、腰を据えた資本です。

詳しく見る
資金調達支援
SERVICE 02

資金調達支援
(MSワラント引受)

行使価額修正条項付新株予約権(MSワラント)を活用し、少額・短期間で資金を供給。証券会社・ファンドが対応できない数億円規模の引受を、最短1ヶ月で実行します。

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完全成果報酬型経営コンサルティング
SERVICE 03

完全成果報酬型
経営コンサルティング

固定価額型新株予約権の引受を対価に、無償で経営を支援。株価が上昇したときにのみ利益を享受する、企業様と完全に同じ方向を向いたコンサルティングです。月額フィーは一切いただきません。

詳しく見る
Why Atom

Atomが選ばれる、4つの理由。

01

当事者としての本気

自ら株主となり自己資金を投じる。評論ではなく、当事者として成長に責任を持ちます。

02

少額から対応

投資家還元が不要だから、数億円〜の小規模・少額の引受や投資が可能です。

03

圧倒的な早さ

意思決定者が少なく稟議も不要。最短1ヶ月、数週間での資金提供を実現します。

04

利益相反のない構造

株価上昇のみが収益源。企業価値向上と私たちの利益が完全に一致します。

MS Warrant

「引受手がいない」を、
Atomが解決します。

MSワラント(行使価額修正条項付き新株予約権)は、本来は大手企業による数十億円規模の資金調達手段。中小企業向けの小規模引受は、引受手が事実上不在でした。

  • 自己資金だから、数億円の少額でも引受可能
  • 稟議プロセスがなく、数週間で資金提供
  • 株式の流動性の制約を一切受けない
1
ご相談・面談無料でヒアリング。最適なスキームをご提案
2
新株予約権の発行・引受取締役会決議のみで実行可能(株主総会不要)
3
権利行使・資金提供Atomが行使し、貴社へ資金が払い込まれる
4
②〜③を繰り返し調達必要額に応じて段階的に資金調達が可能
Team

プロフェッショナルが、
当事者として経営を支える。

代表取締役

鈴木 雄斗SUZUKI YUTO

東京大学 工学系研究科 修了BCG プリンシパルAdvantage Partners

BCGにて幅広い業種へ中計策定・M&A戦略・事業DD等を支援。その後、国内最大手PEファンドAdvantage Partnersの上場企業投資チームで共同リーダーを務め、多くの成功投資を牽引。15年にわたり経営コンサル・資金調達の最前線で活躍後、Atomを創業。

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顧問

伊藤 純一ITO JUNICHI

元 三菱銀行 専務取締役元 ニコン 副社長兼CFO百十四銀行 社外取締役

1975年三菱銀行入行、常務・専務取締役を歴任。2011年ニコン代表取締役副社長兼CFOに就任。百十四銀行社外取締役、日本ガイシ社外監査役を経て、2025年よりAtom顧問に就任。金融・事業会社の双方で要職を歴任した重鎮。

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Contact

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